かのうです。
中古車ポリシー

●かのうの電動車いすレンタルサービス対応機種

※同じ機種名でも、型式・年式によりレンタル料金が異なる場合があります。

スズキ
セニアカー ET-4D・4F
スズキセニアカー ET4D
電動車いすの代表格。
新型ブラシレスモーター採用で走行距離アップ!
月額レンタル料金
2,300円
スズキ
セニアカー ET-4A
スズキ
セニアカー ET-4A
電動車いすの代表格。
セニアカーのベストセラーモデル。
月額レンタル料金
1,800円
スズキ
タウンカート TC1A
スズキ
タウンカート TC1A
スーパーの中やエレベーター等、狭い場所に最適!大径タイヤ使用。
月額レンタル料金
2,300円
セリオ
遊歩フレンド SBT400
セリオ
遊歩フレンド SBT400
音声案内付き!大きなタイヤで安心。
月額レンタル料金
2,300円
スズキ セニアカーET-3C三輪 スズキ セニアカーET-3C三輪
小回りとハンドルの軽さが特長!後輪の幅が広く見た目以上に安定しています。
月額レンタル料金
1,800円
クボタ ラクーター
EV-21L4
クボタ ラクーター
ET-21L・21D
連続走行、
カート部門最高の
40kmで安心!
月額レンタル料金
2,500円
スズキ
セニアカー ET-4E
セニアカー ET-4E
ちょっとそこまで…!
お手頃価格です。
月額レンタル料金
2,300円
トヨタ エブリデー
タイプ4ハイバック
トヨタ エブリデー
走行距離表示付き。
大きなタイヤで安心。
月額レンタル料金
2,300円
ホンダ
モンパル ML200
ホンダ
モンパル ML200
スポーティーなデザイン。
大きなタイヤで安心。
月額レンタル料金
2,300円
セリオ
遊歩パートナー SBT40
セリオ
遊歩パートナー SBT40
音声案内機能付き!
大きなタイヤで安心。
月額レンタル料金
2,300円
ナショナル
マイウォーク
ナショナル
マイウォーク
クッション性は第1位!
脊髄損傷等の方にお勧め。
月額レンタル料金
2,300円

●電動カートジョイスティック・補助動力タイプ

ヤマハ
JWシリーズ
ヤマハ
JWシリーズ
ジョイスティックタイプ。
室内移動用、定番の車いす。
月額レンタル料金
2,500円
スズキ モーターチェア
MC2000・3000
スズキ モーターチェア
MC2000・3000
ジョイスティックタイプ。
ハンドルタイプと同等の走行距離と速度!
室内外併用タイプ。
月額レンタル料金
2,000円〜
ナブコ
アシストホイール
ナブコ
アシストホイール
補助動力タイプ。
介護者の、坂道での負担を軽減します。
月額レンタル料金
2,300円
セリオ

●介護保険制度が利用可能です。

介護保険制度を利用すると、月々1,800円〜という低価格で電動カートをレンタルでお使いただくことが出来ます。
関連リンク>>介護保険ページへ

●毎月点検!

スタッフが毎月ご自宅へお伺いし、ご利用者の心身状態のモニタリング、電動カートの整備やメンテナンスをいたします。

●自宅で乗車指導! 

レンタルのご契約前に、最長1週間ほどの「無料お試しレンタル」もしています。

●無料お試しレンタル! 

お身体や住環境に合ったカートを選ぶには、試し乗りが一番です。
初めての方には乗車指導も行っています。

●安心カート保険完備!

すべてのカートに、交通傷害、対人・対物賠償、車両保険がついています。
関連リンク>>安心保険ページへ

●緊急対応いたします!  

外出先でカギをなくした、カートが動かない等々、ご連絡をいただければ、即日即刻対応を原則として対処します。
土日、祝日の緊急対応も可能です。

●消耗品も無償で交換!

約3年ごとに必要になってくるバッテリー交換(自費の場合5万円ほど必要)、タイヤ、電球などの消耗品は全て当社で交換いたします。
(パンク修理は原則自費扱いとさせていただいています。)

●多彩なオプション品!

杖立ては標準装備です。また、車体カバーは無料で貸し出しております。
その他、風防や松葉づえたて、傘キャッチャー、カノピー(ホロ屋根)等、色々な付属品もレンタルできます。
関連リンク>>オプション(付属品)ページへ

●機種変更もできます! 

レンタル開始後でも、身体状況の変化により、車種の変更が必要になる場合もあります。身体変化に伴う電動カートの入れ替え、および新タイプへの入れ替えは、随時行います。また、車両に不具合が発生した場合も、すぐに無償で交換を行います。

●車体の移動サービス

転居などの際は、声をかけていただければ電動車いすの無料移動サービスをいたします。

●利用をやめることも簡単! 

電動カートを購入した場合、必要がなくなれば廃棄処理などを自分で行う必要がありますが、レンタルなら返却するだけでOK。
少しの間だけ使いたいという方でも、安心してお使いいただけます。

リサイクルの進め

◇認定結果と必要なサービス享受のギャップ

電動車いす、電動カートのレンタルは、介護保険の中では「車いす」に分類されますが、その「車いす」のサービスは要介護2以上の方を要件としています。つまり、原則として要支援1・2、要介護1の方は介護保険サービスを受けられないということです。
介護認定は、いろいろな要素を総合的に判断して結論を出すものに対し、介護を受けたい方は、膝痛で移動がままならないなど、局部的なことから介護認定を申請しているので、ここにギャップが生じます。

◇例外規定の運用と行政への仲介

先程のギャップを補うためと思われる例外規定が介護保険にあります。
それは、要介護2未満であっても、日常の生活の中で、必要な移動ができない場合は特例で「車いす」のレンタルを認めるというものです。もともと自分で「車いす」を使用したいから認定申請をしているわけで、医者の意見もあるわけですから、この特例を適用し、ケアマネージャーの了承と認定結果とのギャップについて行政に説明すればほとんどのケースでサービスが受けられます。

このページ先頭へ戻る